ラオスのビナミルク牧場、来年初め出荷開始

ベトナム乳業最大手のビナミルクがラオスに建設している大規模な牧場「ラオ・ジャグロ・オーガニック牧場」は、2022年第1四半期(1~3月)に出荷を始める予定だ。当面は生乳を年間約4万4,000トン生産する。10日付VNエクスプレスが報じた。 牧場は19年5月にシエンクアン県の…

関連国・地域: ベトナムラオス
関連業種: 食品・飲料農林・水産マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

新規感染1万人に迫る、3日連続で記録更新(16:31)

ホーチミン市、封鎖地域の外出制限を厳格化(07/24)

【4カ国緊急アンケート】ワクチン未接種、日系の半数 現地残留は「業務の都合」が大半(07/23)

ホーチミン市の封鎖継続へ、感染拡大続く(07/23)

ダナンも外出禁止、5大都市相次ぎ制限強化(07/23)

ロシア製「スプートニク」、国内で製造開始(07/23)

「工場隔離」で操業継続、21日時点で618社申請(07/23)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン