賭博課税改正案、2年で600億ペソ徴税へ

フィリピンのカエタノ上院議員は1日、オンラインカジノ事業者(POGO)への課税に関する内国歳入法改正案の審議で、同案が成立すれば、POGOと従業員からの徴税額は2021、22両年の合計で約600億ペソ(約1,375億円)を超えるとの見通しを示した。ビジネスワールドが2日伝え…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: メディア・娯楽マクロ・統計・その他経済


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