茨城にEV電池工場新設、中国資本が計画

【共同】中国資本のエンビジョンAESCグループ(神奈川県座間市)が、茨城県内に日産自動車などの電気自動車(EV)向け電池を手掛ける新工場の建設を計画していることが28日、分かった。日本政府は2035年までに乗用車の新車販売の全てを電動車にする方針で、EVの普及が進む…

関連国・地域: 中国日本
関連業種: 自動車・二輪車


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