北部で国軍100人死亡か、武装勢力と衝突激化

ミャンマーでは13日に新年休暇が始まったが、民主推進派のデモ隊弾圧に加え、クーデターを批判する少数民族武装勢力と国軍の衝突が激化している。北部カチン州では、13日までに同地域を支配する少数民族武装勢力のカチン独立軍(KIA)が行った攻撃で、約100人の国軍兵士が死亡し…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 政治社会・事件


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