首都の飲食店、ラマダンは午後10時30分まで

インドネシアの首都ジャカルタ特別州のアニス知事は、イスラム教の断食月(ラマダン)期間中の飲食店の営業について、午後10時30分までの店内飲食を認めた。いったん閉店した後、午前2時~4時30分までの営業も認めた。コンパス(電子版)などが12日伝えた。 州知事通達『2021年…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 食品・飲料社会・事件


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