ラーガンの2月売上高、直近2年で最低

台湾の光学デバイス大手、大立光電(ラーガン・プレシジョン)が5日発表した2021年2月の連結売上高は、前年同月比12.4%減の32億1,264万台湾元(約125億円)だった。2カ月ぶりのマイナスで、直近2年の単月最低額を記録した。前月比は30.3%減った。 中央通信社などによると、…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信マクロ・統計・その他経済


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