製紙業界が年末まで好調継続へ、閑散期消失

台湾製紙業界の好調な業況が年末まで継続する見通しだ。今年は業界の閑散期に当たる上半期(1~6月)にも強い需要が見込めることが理由。下半期(7~12月)には新型コロナウイルス感染症の反動需要が発生する恩恵を受けるとみられている。経済日報などが伝えた。 栄成紙業、正…

関連国・地域: 台湾
関連業種: その他製造社会・事件


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