ミャンマー支援は限定停止、対中進出警戒も

【共同】政府が、対ミャンマー政府開発援助(ODA)の新規案件停止の検討に入ったのは、国軍によるクーデターやデモ弾圧に厳しい対応を取る先進7カ国(G7)内で足並みをそろえるためだ。一方、日本企業の進出で経済的に深く結び付いており、ODAを停止した場合も影響を最小…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: マクロ・統計・その他経済政治


その他記事

すべての文頭を開く

ヤンゴンで邦人連行か、フリー記者北角さん(00:46)

民主派が紙媒体、摘発かいくぐり情報伝達(04/19)

ポスコ、ミャンマー国軍系と合弁解消へ(04/19)

ミャンマー国境輸出、21年は6%減の見通し(04/19)

ミャンマーからの密入国、相次ぐ摘発(04/19)

軍トップASEAN首脳会議出席へ、24日で調整(04/18)

ミャンマー正月で恩赦、2万人超釈放(04/18)

民主派の統一政府が発足、国軍統治揺るがす(04/17)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン