モバイル決済の普及進む 利用比率が初のICカード超え

台湾でモバイル決済が普及に向かっている。よく使う支払い方法としてモバイル決済を選択する台湾市民の比率が6割を超え、初めてICカードを上回ったことがシンクタンクの調べで分かった。新型コロナウイルス感染症が利用を後押ししたとみられ、今年はさらに市民の活用が広がる見…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融IT・通信小売り・卸売りサービスマクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

TSMC、ファウンドリーは来年も需給逼迫(04/16)

桃園が終日減圧給水、節水率も各地で厳格化(04/16)

富邦と安達、コロナワクチン保険の販売開始(04/16)

新型コロナ感染者、1072人に(04/17)

TSMC、今年3.3兆円投資 前年比7割増、1月から再度増額(04/16)

TSMCの停電、周辺工場は「影響なし」(04/16)

ワクチン接種、4割自主判断 安全性懸念し「帰国接種」希望も(04/16)

台湾、半導体産業拡大へ=「優位性を維持」(04/16)

友達総経理、部品不足「2Qはより深刻」(04/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン