メコン諸国、対中国で温度差 一帯一路で後発国は「親中」進む

中国が「一帯一路構想」を打ち出してから8年がたち、東南アジアやメコン諸国では対中関係の温度差が鮮明になりつつあるようだ。カンボジアやラオスといった後発国は親中の度合いが強まる一方、ベトナムは経済関係が緊密になる中で南シナ海の問題を抱えるなど、大国との「距離感」…

関連国・地域: 中国タイベトナムカンボジアラオス
関連業種: マクロ・統計・その他経済


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