10カ年の電源開発計画、1550万kWを延期

インドネシアのエネルギー・鉱物資源省は、2021~30年の電力供給事業計画(RUPTL)から、1,550万キロワット(kW)分の電源開発計画を延期する方針を明らかにした。向こう10年間の電力消費量の伸び率を、当初予測の6.4%から4.9%に引き下げることで国営電力PLNと合意した…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 電力・ガス・水道


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