【グラフでみるASEAN】消費者物価指数(11月) 3カ国でマイナス、マレーシアは1.7%低下

東南アジア諸国連合(ASEAN)主要6カ国の2020年11月の消費者物価指数(CPI)上昇率は、前年同月から3カ国で低下した。マレーシアは1.7%低下し、下落幅が最も大きかった。原油価格の低迷や内需の落ち込みなどが影響した。一方、インドネシア、フィリピン、ベトナムの3カ…

関連国・地域: タイベトナムマレーシアシンガポールインドネシアフィリピン
関連業種: 小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


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