アヤラ系と丸紅系の合弁、株主が合意

フィリピンの大手財閥アヤラ・コーポレーション傘下の発電会社ACエナジーは2日、子会社2社と丸紅の電力子会社が計画している合弁契約について株主が合意したと発表した。リサール州ピリリアで出力15万キロワット(kW)のディーゼル発電所を建設し、2021年1~3月の運用開始…

関連国・地域: フィリピン日本
関連業種: 金融電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

20年GDP9.5%減、コロナで過去最悪(18:10)

テイクオフ:外出や移動を制限されて…(01/28)

検査、入国5日目に義務付け コロナ対策を効率化、2月から(01/28)

コロナ感染新たに2245人、計51万8407人(01/28)

サングレー空港拡張、比中連合の受注撤回(01/28)

20年の輸出10.1%減、新型コロナ打撃(01/28)

鉄道利用者4000万人、20年6~12月(01/28)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン