大聯大、21年の半導体市場を楽観視

台湾の大手半導体商社、大聯大投資控股(WPG)の林春杰・副総経理は11月30日、2021年の見通しについて、「新型コロナウイルス感染症に有効なワクチンが実用化され流行を抑制することができれば、各産業の急速な回復を背景に半導体の需要が伸びる」と述べ、市場の先行きを楽観視…

関連国・地域: 台湾日本ASEAN米国
関連業種: 運輸IT・通信小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済社会・事件


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