中老鉄路、土地収用長期化で完成遅れも

ラオスの首都ビエンチャンと中国国境を結ぶ「ラオス・中国鉄道(中老鉄路)」の完成時期が、当初予定の2021年12月から遅れる可能性が出てきた。一部住民との間で、土地の収用に関する交渉が決着していないためだ。 ラオス・タイムズ(電子版)が11月30日に伝えたところによると、…

関連国・地域: 中国ラオス
関連業種: 建設・不動産運輸マクロ・統計・その他経済政治


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