4大開発案が始動へ、民間投資400億元超え

官民連携(PPP)による4大公共開発事業が来年6月末までに始動する見通しだ。民間による投資額は計400億台湾元(約1,460億円)を超える。24日付経済日報が伝えた。 4大事業は、◇台湾高速鉄道(台湾高鉄)台中駅周辺の商業施設開発(民間の投資額約150億元)◇基隆港旅運複合…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 建設・不動産小売り・卸売りサービスマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

コンテナ不足に対応、交通部が複数施策(11:56)

テイクオフ:「天竺鼠車車って知って…(01/25)

米企業9割弱が台湾経済楽観 「黄金期入り」の声も(01/25)

ハイテク各社が再び防疫強化、域内感染受け(01/25)

ペガトロン、iPhoneミニの受注3割減か(01/25)

宏捷、5.2億元でクリーンルーム設備購入(01/25)

バックライト2社、域内外で生産能力を増強(01/25)

鴻海と拜騰、EV量産を今年末に前倒しへ(01/25)

郭台銘氏、「台湾EV発展の鍵は電池」(01/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン