【新ラオス法】第22回・水力発電事業実施ガイドラインについて

■1.背景 2018年7月にラオス南部のアッタプー県にある建設中のダムの決壊をきっかけに、ラオス政府は、外国から専門家を呼び、既存のものも含めて建設中のダムの建設基準、品質の監査を行うことになりました。同時に、政府による新規の水力発電プロジェクトの承認審査も保留と…

関連国・地域: ラオス
関連業種: マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

翔栄クリエイト、太陽光発電所の建設請負(04/12)

1~2月の国境貿易4%増、ミャンマー低調(04/12)

地場企業、南部県の太陽光発電で政府と覚書(04/09)

ワクチン接種、公務員などに対象拡大(04/08)

日ラオス首脳会談、ミャンマー注視で一致(04/08)

ナムトゥン水力発電所、来年5月に稼働へ(04/07)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン