コロナ禍で少子化加速の懸念 19年出生率はここ10年で最低

マレーシアで、新型コロナウイルス感染症の流行による経済的打撃や社会変化で少子化が加速するとの懸念が出ている。新型コロナが、長期的にも社会・経済に影響を及ぼすとの見方だ。統計局によると、2019年の普通出生率(CBR、1,000人当たりの出生率)は15.0と、前年より0.5ポイ…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 医療・医薬品マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:「守衛3人の新型コロナ…(01/25)

政府が製造業の操業停止検討 来月4日まで感染減少しなければ(01/25)

20年消費者物価1.2%下落、51年ぶりマイナス(01/25)

新規感染3346人、11日連続3千人超(01/25)

RM1=25.6円、$1=4.04RM(22日)(01/25)

ジョ州国境鉄道、北部で着工式を実施(01/25)

20年のM&A総額43億ドル、13年以降で最低(01/25)

プレニチュード、大阪のホテル買取断念(01/25)

いすゞ、トラック市場で7年連続シェア首位(01/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン