首都圏の水供給量下げ、ダム水位低下で

フィリピン国家水資源委員会(NWRB)は9月29日、マニラ首都圏の水がめであるアンガットダム(ブラカン州)からマニラ首都圏水道局(MWSS)への原水供給割当量を、これまでの毎秒46立方メートルから同44立方メートルに引き下げると明らかにした。ダムの水位低下が理由とい…

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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