7月の経常性賃金、7カ月ぶり高水準

台湾の行政院主計総処(統計局)が14日発表した2020年7月の工業・サービス業の賃金・生産力に関する統計によると、従業員1人当たりの経常性賃金(基本給に諸手当を加算)は前年同月比1.26%増の4万2,481台湾元(約15万3,800円)だった。19年12月以来7カ月ぶりの高水準。伸び幅…

関連国・地域: 台湾
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

中華電信、車庫娯楽と映画配信で提携(09/25)

新型コロナ感染者、510人に(09/25)

秋2連休に東部旅行が活況 高いホテル予約率、北部は不振(09/25)

帆宣、手持ち受注が過去最高の255億元(09/25)

聯陽が年末まで受注いっぱい、コロナ特需で(09/25)

LEDの聯嘉光電、10年先まで受注好調へ(09/25)

台湾東洋、国際展開加速に5カ年計画(09/25)

亜泥が台南の工場資産を取得、5.2億元で(09/25)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン