外国人雇用、上期は6.6万人減 2年半ぶりマイナス、今後も厳しく

シンガポールで外国人の雇用が減少している。人材開発省が14日に公表した2020年上半期(1~6月)の雇用動向報告書によると、同期の外国人の総雇用者数(メイドを除く)は前期から6万6,400人減少した。マイナスに転じるのは2年半ぶり。新型コロナウイルスの影響で国民の失業率が…

関連国・地域: シンガポール
関連業種: マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:新型コロナの影響で勤務…(09/24)

オンライン消費が6割増加 東南ア、世代間格差の縮小も(09/24)

東南ア通貨、安定もドン高圧力=三菱UFJ(09/24)

従業員の半数、職場で勤務可能に=追加緩和(09/24)

企業幹部の海外出張、新制度を試験運用へ(09/24)

マスク着用義務、6歳未満は免除(09/24)

8月CPIは0.4%低下、5カ月連続マイナス(09/24)

キユーピー、販売会社を新設(09/24)

出稼ぎ労働者、経済再開で再び海外に(09/24)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン