外資が経済見通しを上方修正 民間消費・輸出の回復基調で

外資の銀行や格付け機関が、台湾の2020年の域内総生産(GDP)成長率予測を引き上げている。民間消費や輸出が事前予測を上回って回復していることなどが背景で、20年はプラス成長を維持するとの見方が増えている。一方、銀行業や航空業には下押し圧力が強まっているとの指摘もあ…

関連国・地域: 台湾
関連業種: IT・通信小売り・卸売りサービスマクロ・統計・その他経済


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