《労使》21年の最賃、192ドルで1%上昇に

カンボジアで10日、2021年1月から縫製・製靴産業に適用される法定最低賃金が月192米ドル(約2万370円)になることが決まった。前年から1%、額にして2米ドルの上昇となる。クメール・タイムズ(電子版)が同日伝えた。 政府と労使の3者で構成する国家最低賃金委員会(NCM…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 繊維マクロ・統計・その他経済雇用・労務


その他記事

すべての文頭を開く

アジアの小国、世界に先行 貧困国も(10/20)

東南ア経済でベトナム頭角 今年4位浮上、1人当たり6位に(10/20)

洪水が製造業に影響、40工場が一時操業停止(10/20)

シアヌークビルに経済特区、来年に運営開始(10/20)

プノンペンの戸建て価格、過去1年で2倍に(10/20)

20年成長率、マイナス2.8%と予測=IMF(10/19)

英とのFTA交渉、英大使は「事実無根」(10/19)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン