CATLの中間期、コロナ響き7.9%減益

車載電池大手の寧徳時代新能源科技(福建省寧徳市、CATL)が26日に発表した2020年6月中間期決算は、純利益が前年同期比7.9%減の19億3,700万元(約298億円)だった。新型コロナウイルスによる影響で、新エネルギー車(NEV)の市場が冷え込んだことが響いた。 売上高は7.1%…

関連国・地域: 中国-福建
関連業種: 自動車・二輪車医療・医薬品マクロ・統計・その他経済


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