財閥大手2社、商業施設の休眠区画を活用

フィリピンの財閥大手SMグループとアヤラ・コーポレーションは、商業施設の休眠区画の活用を図っている。新型コロナウイルスの感染拡大による景気後退や、人々が外出を避け、買い物をオンラインで済ませる傾向が高まっていることなどが背景にある。マニラブレティンが伝えた。 …

関連国・地域: フィリピン
関連業種: 医療・医薬品建設・不動産運輸IT・通信小売り・卸売り


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