電源開発計画、新型コロナで7事業が遅延

インドネシアのエネルギー・鉱物資源省は、政府が推進する3,500万キロワット(kW)の電源開発計画のうち、新型コロナウイルスの影響で7事業が遅延する見通しだと明らかにした。7事業の総発電容量は651万kW。3日付インベストール・デーリーとコンタンが伝えた。 エネ鉱省の…

関連国・地域: インドネシア
関連業種: 電力・ガス・水道


その他記事

すべての文頭を開く

アジア新興国の成長率、20年は0.9%=世銀(09/30)

テイクオフ:家を出た直後、道を歩く…(09/30)

【4000号特集】アジア経済はいずれ回復する 中尾ADB前総裁に聞く(09/30)

首都の旧選手村、無症状患者の隔離棟を追加(09/30)

ワクチン接種、医療従事者を最優先(09/30)

外国人医師の規制緩和、医師協会が反対(09/30)

来年度予算が国会成立、5%成長目標(09/30)

北スラウェシ初の高速道、3分の2が開通(09/30)

タイヤ輸入額、4~6月は前年比44%減(09/30)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン