31日指数は反落、取引終了直前に売り

7月31日の台湾株式市場で、加権指数は反落した。終値は前日比58.12ポイント(0.46%)下落し12,664.80ポイント、売買代金は2,078億3,600万台湾元(約7,405億円)だった。 この日の台湾集中市場は、ハイテクを中心に売り買いが交錯。取引中盤まで売り注文が先行していたものの、後…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融


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