東南アジアのIPO、今年後半に増加見通し

新型コロナウイルスの感染拡大を背景に停滞していた東南アジアの新規株式公開(IPO)市場が、今年後半にかけて再び盛り返す見通しだ。テクノロジーや耐久消費財の分野で上場を目指す企業が現れている。7月29日付ロイター通信が伝えた。 英金融情報会社リフィニティブによると…

関連国・地域: マレーシアシンガポールフィリピンASEAN
関連業種: 金融マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

EC関連の物流・倉庫、人手不足で採用増(18:12)

通年の輸出見通し、プラスに上方修正=政府(18:07)

新規感染61人、約4カ月ぶり低水準(11日)(17:42)

法律事務所、コロナ禍で人件費削減(17:01)

今年の経済成長率予測、上限を下方修正(12:03)

テイクオフ:9日の建国記念日に行わ…(08/11)

三菱UFJ銀、新興企業向け融資で新会社(08/11)

北部3州で感染ゼロから拡大 1人から45人、今後も増加か(08/11)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン