人気観光地で犬肉取引禁止、シエムレアプ

【プノンペン共同】世界遺産のアンコール遺跡群があるカンボジア北西部シエムレアプ州が17日までに、犬肉の取引を禁止すると発表した。カンボジアでは手軽なタンパク源として食されてきたが、近年は愛好者が減少。国際的な観光地としてイメージアップを図る意図もありそうだ。 州…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 食品・飲料観光社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

「ワクチン接種すべきか」、悩む在留邦人(05/13)

加速する発電所建設、190万kWの電力追加(05/13)

米飲食など、3社がカンボジア進出検討(05/13)

タイへの不法入国者、4カ月で5千人超(05/13)

4日間で2000人感染、累計2万人に(05/12)

好調の対ベトナム輸出、1~3月は5倍(05/12)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン