コロナ下で安定操業が継続 ティラワ、新たに2社が進出へ

日本の官民が支援して開発・運営する、ミャンマー最大都市ヤンゴンのティラワ経済特区(SEZ)で、15日までにフィリピンの食品大手を含む2社の進出が新たに決まった。ミャンマーでは4月以降、新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)の影響が強まったが、同SEZで…

関連国・地域: ミャンマーフィリピン日本欧州
関連業種: 食品・飲料医療・医薬品マクロ・統計・その他経済


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