工商協進会、「電力供給が企業の懸念材料」

台湾の有力経済団体、中華民国工商協進会の林伯豊理事長は8日、「新型コロナウイルス感染症の終息後に台湾経済を速やかに以前の水準へと戻せるかが政府の最大の課題だ」と述べた。経済界全体が電力の安定供給に懸念を持っていると強調した。経済日報が伝えた。 林理事長は、新型…

関連国・地域: 中国台湾
関連業種: その他製造電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

上期の「専利」出願が4%減 コロナ響く、TSMCの首位継続(08/07)

義隆が聚積の増資引き受け、LEDで協業(08/07)

エイサー、2Q純益は前年同期比3倍(08/07)

中国スマホ向けAPシェア、聯発科技が首位(08/07)

世界先進が値上げも、需要旺盛で(08/07)

中華電信とHTC、VRサービスで提携(08/07)

群光、サーバー電源で世界トップ狙う(08/07)

台プラ4社、7月売上高は全社前月比プラス(08/07)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン