鉄道公社の乗車率7割減、540億円の赤字か

韓国鉄道公社(KORAIL)のソン・ビョンソク社長は6月30日、今年1~6月期の列車の平均乗車率は前年同期比で70%減少し、6,000億ウォン(約536億円)の営業赤字を計上するとの見込みを明らかにした。新型コロナウイルスの感染拡大による利用客の減少が響いた。1日付ソウル…

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