電子財布の利用率は40%、東南アで首位

米クレジットカード大手マスターカードの調査で、マレーシアにおける電子財布(モバイル・ウォレット)の利用率が40%に上り、東南アジアで最も高いことが分かった。新型コロナウイルス対策で各国が導入した移動制限措置が、地域のデジタル経済化を加速させていることも明らかにな…

関連国・地域: タイマレーシアシンガポールフィリピン
関連業種: 医療・医薬品金融IT・通信マクロ・統計・その他経済


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