鴻海、重点3産業に「4兆元の商機」

EMS(電子機器の受託製造サービス)世界最大手の鴻海精密工業の劉揚偉董事長は23日の株主総会で、今後の重点投資対象とする「電気自動車(EV)、デジタル医療、ロボット」の3大産業でそれぞれ10%のシェアを獲得できれば、4兆台湾元(約14兆5,000億円)の商機が得られると指…

関連国・地域: 台湾インド
関連業種: 自動車・二輪車医療・医薬品その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

テイクオフ:先日、バスで九フン(フ…(08/11)

パネル2社が賃上げ・賞与へ 業況が好転、コロナで需要増加(08/11)

鴻海、インテルと5G専用製品を共同開発(08/11)

TSMCの7月売上高、前年比25%増に(08/11)

ノートPC5社、7月は全社増収(08/11)

聯発科技の7月売上高、過去2番目の高水準(08/11)

世紀鋼構、風力発電の基礎工場が年末完成へ(08/11)

中鋼の7月出荷量、予測を16%上回る(08/11)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン