コロナ後の景気、銀行各行が電力産業を楽観

台湾の銀行各行は、新型コロナウイルス後の景気を楽観できる域内産業として、電力設備製造業と再生可能エネルギー業を挙げた。政府のインフラ政策や環境政策が追い風になるとみている。22日付工商時報が伝えた。 第一商業銀行の幹部は、政府の大規模インフラ投資計画「前瞻基礎建…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 金融運輸IT・通信電力・ガス・水道小売り・卸売りサービス観光マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

聯発とインテル、5G対応PC開発で提携(08/07)

上期の「専利」出願が4%減 コロナ響く、TSMCの首位継続(08/07)

義隆が聚積の増資引き受け、LEDで協業(08/07)

エイサー、2Q純益は前年同期比3倍(08/07)

中国スマホ向けAPシェア、聯発科技が首位(08/07)

世界先進が値上げも、需要旺盛で(08/07)

中華電信とHTC、VRサービスで提携(08/07)

群光、サーバー電源で世界トップ狙う(08/07)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン