建設現場の7割が再開せず 厳格な感染対策や建材不足が壁に

マレーシア公共事業省傘下の建設産業開発局(CIDB)の調査で、同国内の建設現場の約7割が再開にこぎ着けていないことが分かった。建設業は4月半ば以降、条件付きで事業再開が認められているが、現場での新型コロナウイルス感染症対策の標準作業手順書(SOP)が厳格なため…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 医療・医薬品建設・不動産マクロ・統計・その他経済雇用・労務


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