TPKが3D印刷事業に参入、4Q出荷へ

台湾タッチパネル大手の宸鴻光電科技(TPK)は10日開いた株主総会で、米国企業と共同で3Dプリント事業に参入する方針を示した。既に桃園市亀山区の工場で生産を開始しており、第4四半期(10~12月)に出荷を始める計画。経済日報が伝えた。 米国企業の名前は明らかにしてい…

関連国・地域: 台湾米国
関連業種: その他製造IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

工作機械輸出、6月は34%減 主力が不振、見通しを下方修正(07/10)

TSMC、世界最大規模の電力受給契約(07/10)

パネル大手2社、6月売上高に明暗(07/10)

日月光の6月売上高、5カ月連続プラス(07/10)

PC2社の6月売上高が好調、在宅需要で(07/10)

中華電信、アマゾンとAIベンチャー支援(07/10)

聚鼎、ヘンケルの米金属基板事業を買収(07/10)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン