ゼロ金利22年まで継続も、成長率6.5%減=FRB

【ワシントン共同】米国の中央銀行に当たる連邦準備制度理事会(FRB)は10日、新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う経済危機を懸念し、2022年末まで事実上のゼロ金利政策を継続する考えを示した。20年10~12月期の実質成長率は前年同期と比べてマイナス6.5%と大幅な落ち込みを…

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