工研院、コロナの検査ボックス開発

台湾政府系研究機関の工業技術研究院(ITRI、工研院)は3日、新型コロナウイルスの感染の有無を調べる際、医療従事者が被検者との接触を回避できる検査ボックスを開発したと発表した。鉅亨網が伝えた。 工研院が開発した検査ボックスはガラス張りで、医療従事者が室内に入る…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 医療・医薬品


その他記事

すべての文頭を開く

TSMC、高雄に工場新設の可能性も(14:04)

【台湾新成長】安定供給とコストに懸念 再エネ先進地を目指して(下)(09/18)

最新iPad、TSMC5ナノ採用の初製品に(09/18)

ベトジェット、東京便などの定期運航再開へ(09/18)

TSMCの今年売上高2割増、ムーディーズ(09/18)

裕隆日産、4Q販売は1万台超えも(09/18)

台泥、信昌化学の完全子会社化に追加措置(09/18)

黒松がワイン販売強化、豪大手と提携(09/18)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン