逆境下で海外流通大手が奮闘 タイ大手は最大都市に大型店

新型コロナウイルスの感染拡大で経済が打撃を受けるミャンマーで、海外の小売り・卸売り大手が「コロナ後」の需要拡大を見越し、消費者にアプローチを続けている。最大都市ヤンゴンでは4月下旬、タイ大手が大型店舗を開業。ドイツの卸売大手は、個人客への宅配サービスにも乗り出…

関連国・地域: タイミャンマー日本欧州
関連業種: 医療・医薬品小売り・卸売りマクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

帰国者5人の感染確認、累計336人=14日朝(13:23)

コロナがCLMV貿易に影 対タイ、5月は輸出入とも2桁減(07/14)

貿易赤字が18億ドルに拡大、7月初めまで(07/14)

中国国境の新通関システム、来年導入へ研修(07/14)

72%が非接触型カードに関心、米ビザ調査(07/14)

畜産品向け冷蔵倉庫建設を計画、世銀支援で(07/14)

新たに1人感染確認、累計331人=13日朝(07/14)

バガンのパゴダで参拝許可、1日200人(07/14)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン