ビンGの工業部門、米国を重要市場に設定

ベトナムのコングロマリット(複合企業)、ベトナム投資グループ(ビングループ)は5月28日の定時株主総会で、自動車やスマートフォンといった工業部門で米国に特化して輸出に力を入れる方針を打ち出した。グループのファム・ニャット・ブオン会長は、「米国は最もハードルの高い…

関連国・地域: ベトナム米国
関連業種: 自動車・二輪車IT・通信マクロ・統計・その他経済


その他記事

すべての文頭を開く

長谷工、地場同業を持ち分化 「品質に焦点」ベトナム事業加速(07/13)

1~6月の自動車販売、30.6%減の10.7万台(07/13)

2Qの二輪車販売、31%減の52万台(07/13)

ディエンビエン空港拡張再考を=スーパー委(07/13)

ニッコンHD、北部ハナム省の新倉庫完成(07/13)

不動産分野の法律手続きに矛盾=VCCI(07/13)

屋根置き太陽光発電、上期に8割増(07/13)

リコジ16の太陽光発電、ニントゥアンで稼働(07/13)

サムスン、金型専門家200人育成で協力(07/13)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン