不要不急の外出が増加傾向 小売店など7割水準に=グーグル

ミャンマーの街中での人の動きが、徐々に活発になってきている。米グーグルが分析したスマートフォン利用者の位置情報データによれば、4月11日時点で平常時の3分の1まで減少した小売り・娯楽施設の人出が、5月25日までに7割近い水準に戻った。新型コロナウイルス感染予防のた…

関連国・地域: ミャンマー
関連業種: 医療・医薬品小売り・卸売りサービス観光マクロ・統計・その他経済雇用・労務社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

外出の動き、平常時の9割に 規制緩和で活動が回復=グーグル(07/16)

新型コロナで中止のODA事業、再開(07/16)

ヤンゴン高架高速道、入札期限は9月1日(07/16)

世銀が345万ドル支援、太陽光発電整備で(07/16)

京セラ系、エヤワディでも太陽光グリッド(07/16)

帰国者1人の感染確認、累計337人=15日朝(07/16)

全日空のヤンゴン―成田便、8月も運休(07/16)

コロナファンド、追加資金の対象は農業など(07/16)

三輪タクシーが苦境、バガン旅行者少なく(07/16)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン