子孫に残す「生きる橋」、大木絡み合わせ

【チェラプンジ共同=稲葉俊之】インド北東部メガラヤ州の山間部に、地面に根を張ったままの大木から伸びた幹や枝を絡み合わせて造った「生きている橋」が点在している。観光スポットになりつつあるが、地元住民が木の成長に合わせ、数十年を費やして橋を架けるのは今後もその土地…

関連国・地域: インド
関連業種: 社会・事件


その他記事

すべての文頭を開く

30年で最大規模のバッタ襲来、食糧被害懸念(05/29)

テイクオフ:緊急事態宣言の解除後も…(05/29)

【新型コロナアンケート】コロナで「上期は減収」8割 アジア日系企業、インドは97%に(05/29)

二輪ロイヤル、四半期ごとに新型発売へ(05/29)

独VW、新たな購入支援策を導入(05/29)

空気圧縮機エルジ、中国子会社の閉鎖を決定(05/29)

日用品業界の設備稼働率、7割以上に回復(05/29)

ノキア、感染者確認の南部工場で生産再開(05/29)

すべての文頭を開く

※本コメント機能はFacebook Ireland Limitedによって提供されており、この機能によって生じた損害に対して株式会社NNAは一切の責任を負いません。

の記事は有料サービスご契約者様限定記事です。契約すると続きをお読みいただけます。契約されている方は、画面右側にある各種ログインからログインください。
無料トライアルはこちら
購読申し込みはこちら

NNAからのご案内

出版物

SNSアカウント

各種ログイン