緊急発電事業、3件は夏季以降の稼働に

ミャンマーで電力需要がピークに達する夏季(3~5月)に向け、緊急事業として進められてきた5カ所の発電所建設が遅れている。新型コロナウイルス感染症の影響で、外国人技術者が入国できないなどの問題が起きているためで、5件のうち3件は6~9月に稼働がずれ込む見通しだ。…

関連国・地域: 中国香港ミャンマー
関連業種: 医療・医薬品電力・ガス・水道マクロ・統計・その他経済


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