〔のぞき見〕SARSで病院封鎖から17年

台北市立聯合病院和平院区(和平医院)は24日、2003年の重症急性呼吸器症候群(SARS)の集団感染による一時閉鎖から17周年を迎えた。当時、和平医院は院内で感染が広がったことから、2週間にわたり閉鎖され、計154人が感染、31人が亡くなり、うち1人は自殺した。自由時報が伝…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 医療・医薬品社会・事件


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