活動制限令下で断食月に突入 例年繁忙期の外食業界に打撃

マレーシアは、新型コロナウイルス封じ込めのための活動制限令の中で、イスラム教徒(ムスリム)の断食月(ラマダン)を迎えた。人口の6割超をムスリムが占める同国では、外食業界にとって来月24日に予定されるハリラヤ・プアサ(断食明け大祭)までの1カ月間は書き入れ時となる…

関連国・地域: マレーシア
関連業種: 医療・医薬品運輸IT・通信サービス観光マクロ・統計・その他経済社会・事件


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