3月の映画興行収入7割減、新型コロナで

台湾の映画会社などが加入する業界団体、台北市戯院公会によると、台湾の3月の映画興行収入は2億3,800万台湾元(約8億6,000万円)で、前年同月から7割近く減少した。新型コロナウイルス感染症のまん延に伴い、感染を懸念して映画館へ行く人が減少したことが主因。工商時報が伝…

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関連業種: メディア・娯楽社会・事件


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