9日指数は反落、朝方上昇も売り圧力優勢に

9日の台湾株式市場で、加権指数は反落した。終値は前日比18.04ポイント(0.18%)下落し10,119.43ポイント、売買代金は1,630億7,900万台湾元(約5,890億円)だった。 8日の米株式市場は新型コロナウイルス感染症の流行がピークを迎えたとの観測から、反発した。9日の台湾集中市…

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