コンド価格が下落傾向、新型コロナが影響

米不動産仲介大手のCBREによると、カンボジアの首都プノンペンのコンドミニアム(分譲マンション)の分譲、賃貸価格が下落傾向をたどっている。新型コロナウイルスによる影響が、不動産市場にも出始めているとの見方だ。 CBREの報告書によると、第1四半期(1~3月)の…

関連国・地域: カンボジア
関連業種: 建設・不動産マクロ・統計・その他経済


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