在宅消費が月300億元増加 新型コロナ背景に、宅経済活発化

新型コロナウイルス感染症が拡大し、台湾市民に外出を控える動きが広がる中、自宅で過ごすために市民が増やしている各種消費額は1カ月当たりで計300億台湾元(約1,105億円)に迫るとみられることが人材紹介会社の調べで明らかになった。「宅経済(在宅での消費活動による経済)」…

関連国・地域: 台湾
関連業種: 食品・飲料IT・通信小売り・卸売りサービスマクロ・統計・その他経済雇用・労務社会・事件


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